スポンサーサイト 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ひぃひぃふーーーーーっっ!!! 
産まれる!!産まれるよ萌え的な何かが!!

という訳で(?)
今日はおなじみの(笑)さかなさんと蓮見さんと10月に出す合同誌の打ち合わせをしてきました。
打ち合わせって言ってもね、お会いしていた5時間のうちほんの10分程度で
後はずーーーーーーーっとぱっうしと脳内妄想劇場の披露会\(^o^)/

某カラオケ店で打ち合わせしていたんですけど
誰もマイクに手を触れず
終いには「邪魔!!」ってモニターの電源切りましたからね
お前ら何しに来たのかとwww
密室が欲しかっただけですが何か?^p^

だって大声で土方の性癖の話なんて出来ないじゃない!!
間違いなく通報されますよ公の場であんな話したら


まあ、あの
そういう訳で、恐れ多くもさかなさんと蓮見さんという豪華メンバーに加えさせていただく事になりました
しかも、表紙描かせていただきますorz
怖い怖い!さかなさんと蓮見さんのファンの方、ほんとにすみませんorzorzorz

それと、鴨魂!!!!
お二人のご好意で参加させていただくことになりました!!
りょうさ~~~ん!まさかの篠鴨描くよ~~~!!
こちらは薄いコピー本になると思いますが(しかもCPがカオスw)
頑張って描こうと思います(*´ェ`*)


裏に自分用メモ&妄想のまとめ



100516_192955.jpg

これ、何に見えます?
マニキュア落としなんですが、ぱっと見た感じゴムに見えませんか?
という訳で、これで3Z妄想したんですが
以下gdgd妄想劇場


銀魂高校3年Z組の担任坂田銀八は、自分の受け持つクラスの土方十四郎と
他言できない関係にあった
しかし、教師として最低限のモラルを保とうと
土方がこの学校を卒業するまでは体の関係を持たないと心に強く決めており
土方にも納得させ、キス以上の性的関係は持たなかった

ある朝、うっかり爪を割ってしまった土方が、姉から補強のためと透明のマニキュアを塗られる
しかし、マニキュアに慣れていない土方はどうも気持ちが悪く
登校途中コンビニで、学校に着いてから落とそうとマニキュア落としを購入した

なんやかんやで時間が過ぎ放課後

部活前に銀八のいる国語準備室に足を運ぶのが日課になっていた土方は
いつも通り国語準備室に向かっていた
そこで、マニキュアを落としていないことに気がつき、トイレで落とそうと踵を翻した瞬間
気配を消して土方を驚かせようと後ろをつけていた銀八とぶつかり
手にしていたマニキュア落としを廊下に落としてしまう

小洒落たアルミの四角いパッケージ
どうみても避妊具にしか見えない外観のそれ
銀八の目が大きく見開かれる

女子でもないのにマニキュア落としを持っていることが恥ずかしかった土方は
直ぐに落としたそれを拾い上げ、制服のポケットの中にねじ込み
「何で後ろに立ってるんだよ!びっくりするじゃねえか」と銀八に向かって叫ぶが
そんな土方の態度には動じず、銀八は土方の腕を掴み、そのまま国語準備室までひっぱり
後ろ手に鍵を閉めると、土方をソファに押し倒した

いつもと違う雰囲気に慌てた土方が、銀八に向かって「何すんだよ!」と叫ぶが
強く顎を掴まれ、殺気を帯びた銀八の勢いに呑まれ口を噤む

「卒業するまで我慢できなかった?」

静かに、しかし怒りを込めたように至近距離で土方に話しかける銀八

「は…?何言って」
「俺たち付き合ってんだよな?待てなかった?そんなにヤリたかったか?
お前がそんなふしだらな子とは先生思って無かったわ。びっくりしたわ、うん」

口調はふざけているものの、目が怒りで赤く染まっている
銀八の怒気に圧巻されながらも、必死に抵抗するように土方が叫んだ

「何言ってるかさっぱり分かんねーんだけど!?」

その一言に完全に切れたように、銀八は顎を捕らえていた反対の手で
土方の両手首をまとめて掴みねじ上げた

「誰とヤるつもりだったわけ?まあ、誰とやろうが関係ねーけどよ
浮気はねーんじゃねえの?それとも土方にとってはセックスは遊び?」

突然銀八の口から飛び出してきた浮気やセックスという単語にびっくりする土方

「せんせ…何、言って…は?何でそうなるんだよ!?」
真っ赤な顔で銀八を睨み付けるが、荒々しく口づけしてきた銀八に言葉を遮られる

今までされた事のない激しく荒々しいキスに驚きながらも
初めて見た銀八の表情に興奮して、そのまま銀八の舌の動きに応える
絡めた舌を吸われ、苦しくなって引っ込めようとすると許さないとばかりに舌先を噛まれた
「んっっ…う…んんっ」
息苦しくて、何故銀八がこんなことをするのか分からなくてパニックになり
土方の目元に涙が浮かぶ

その瞬間、銀八が土方から唇を離した

「何でテメーが泣くんだよ。泣きてーのはこっちだっつの」
真っ赤な顔で震える土方の上で、銀八は途方に暮れたようにため息交じりで呟く

「お前がコンドーム落としたの見た時の俺の気持ち分かるか?
どれだけショックだったか…」
「コンドーム!?」

思いがけない単語に驚いた土方は思い切り叫んで、その声の大きさに驚いて自分で口をふさいだ

自分が落としたものはマニキュア落としであって、決してコンドームではない
土方ははっとした

可愛らしいアルミのパッケージ
正方形の形をしたそれ

銀八が勘違いするのも無理は無い
急に可笑しくなって、真剣な面持ちの銀八に向かって噴出した

「おまっ!!何笑ってんだ!?先生はな」
「先生、これ」

笑い出しそうなのを必死にこらえ、ポケットからマニキュア落としを差し出す

目の前に出されたパッケージを凝視しながら、銀八はそこに書いてある文字を一文字ずつ声に出して読んだ

「くいっく まにきゅあ くりーん…!?」
「マニキュア落としだよ」

肩を震わせながら、爪が割れて姉からマニキュアを塗られた事、でも気持ち悪くて落とそうとマニキュア落としを持ってきていた事を土方は照れくさそうに話した
男がマニキュア落としなんて持ってるいる事が恥ずかしくて急いでポケットに仕舞った事も

「ごめん土方…。すまねェ、おめーの事信じてやれなくて。それ見た瞬間頭に血上っちまってよ、
土方がそんな事する奴じゃねえって分かってんのに、俺以外の誰かとって思ったら、その…」

「先生の本気見れて、ちょっと嬉しかった」

土方の言葉に、項垂れていた銀八が驚いたように顔を上げる

「俺ばっか先生の事好きだって思ってたから、先生がそんな風に俺の事で必死になって
あんな風に人格変わったみてーになるの、嬉しかった。まあ、びっくりしたけど…」

急に先ほどの荒々しいキスを思い出して、顔を赤らめ目線を逸らした土方を
銀八は強く抱きしめた

「大人って生きモンはな、常に余裕見せときたいもんなんだよ。余裕なんかねーよ実際。
卒業するまでやらねえって自分で言っておきながら、何度お前に手出しそうになって必死で我慢した事か…」

抱きしめる腕に、更に力が篭る
土方はおずおずと銀八の背中に腕をまわし、きゅっと抱きしめ返した

「俺も、早く先生とやりてえけど、我慢するから」
「土方…っ!?」

「だから、俺を信じて」

まわした腕に、もう放さないと言わんばかりに
強く、強く力を込めた







バカップル乙\(^o^)/


その他
違法ドラッグ製造の研究員坂田と実験台土方
媚薬研究のために実験台にされる土方とか美味しくないですか(*´д`*)ハァハァ
媚薬ネタ好きですすみませんwww





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。