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今日から12月! 
師走ですね。
この季節は嫌いじゃないです。寧ろ大好き。
凛とした空気、突き抜けるような青空、人々の慌しさや
街のイルミネーション、クリスマスカラーとジングルベル
25日過ぎたかと思ったら、街は正月一色に変わり
除夜の鐘の音を聞きながら「今年も素敵な年だった」と、一年を振り返る…
静寂と喧噪の入り混じった
12月だけの独特な雰囲気。

何だかんだカコイイ言葉並べた所で、主婦の仕事って言ったら大掃除とクリスマスとお節作りなんですけどね\(^o^)/
あ、あと年賀状作り。
今回は同人仲間向けも作ってみたりなんかして、一人で楽しんでいます^w^
郵便テロとか言われないように気をつけねばw


12月中に、10月10日のイベントで発行した合同誌の小説と、鴨魂の小説をUPする予定です。
さかなさんと蓮見さんに合わせてうpする予定ですので、お時間あるときにでも見ていただければ幸いでございます。
本当はうpせずに書き直したいんだぜorz
稚拙過ぎて泣けるorz
一緒に泣いてくれる仲間募集中←

12月中に書きたい銀土メモ

・土方の子供と銀さんのお話
・銀時と土方の交際は皆公認だった
・ある日、土方が娘と結婚しろと、真選組を盾に取られ官僚に迫られる
・真選組のためと、土方は銀時と別れ官僚の娘と結婚する(ちなみに婿に入る)
・官僚の娘は実はレズであり、土方を愛する事はできないと告白
・でも、跡取り確保のため子供を作らねばいけないので、何とかしたい
・話し合った結果、体外受精し、娘は妊娠する(土方の擦りネタは勿論銀時)
・一緒に暮らしているうちにお互い情が沸くが、恋愛のそれとは違うものだった
・娘は自分の命と引き換えに出産するが、子供が女児だった為官僚から土方は離縁される
・子供と共に屯所で暮らす土方
・子供が5歳になったある日、土方は戦地へ赴くため江戸を離れなくてはいけなくなる
・子供を安心して預ける場所は万事屋しかないと、銀時に頭を下げる(6年ぶりの再会)
・最初は断わるが、最後の頼みだと思って聞いてくれと、死ぬ覚悟で戦地へ向かう土方の気持ちを汲み、預かることを了承する
・万事屋の新メンバーとして銀時と行動を共にする
・それから10年の月日が経ち
・土方の娘は成長し、いつしか銀時を一人の男として見るようになっていた
・銀時はそれに気がついていたが、気付かぬふりで家族ごっこを続ける
・銀時の元には、土方が戦死したという知らせが届いていたので、土方の忘れ形見と大切に育てていた
・土方の娘が自分の気持ちを抑えきれなくなり、告白しようとしたその時、玄関の戸が開く音がした
・そこに立っていたのは、死んだはずの土方
・感動の再会を果たす
・が、娘は土方と銀時が恋愛関係にあった事を知っているので、生きて帰って来たことに素直に喜べない
・そんな自分を恥じる娘
・その夜、娘は銀時が土方へ「今でも愛している。お前の事を忘れる日など無かった。生きて帰ってきてくれてありがとう」と告げているのを聞いてしまい、万事屋を飛び出す
・物音に気がついた二人が娘の後を追うが見つからない
・その頃、娘は天人に絡まれていて・・・


うわー長www
つか、どう終らせていいか分からない\(^o^)/
要するに、土方親子と銀さんの三角関係を書きたかったのですよ
銀さんモテモテだね☆みたいな
しかし、この話を進めていくには、土方の娘視点で書かないと難しい事になるので
読み手から見ればNLかなあとね、躊躇orz
娘の名前が「時乃」とか、銀さんから一文字貰ってたらいいよねとか^^
時音、時子、時夏、あ、ちょ、名前考えるの楽しいw


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